あと会の特徴
ATO-KAI Feature

ご利用者第一の施設づくり
Creation of User-first Facilities

あと会のアメニティ

居心地の良い住環境はとても大切です。海外の福祉施設の考え方を取り入れて設計されています。
あと会の建物は、すべて“ドキドキ”や“わくわく”をコンセプトにしています。
生活の中にたくさんの刺激がある一方で、その中に懐かしさがあったりと、最先端且つご利用者にとって優しい環境づくりに務めています。

あと会施設の一例

介護つき有料老人ホーム でじま・くにくさ

ホテルのようなコンシェルジュ。
安心した住まいを演出。

ユニット共有リビング。
「ゆとりある空間を」。

キャプションが入ります。

6階エントランスくにくさ水族館。
毎日、散歩するのが楽しい設計。

サービスつき高齢者向け住宅 ふかわ・くにくさ

1階エントランス「花の装飾壁」。
各階ごとに色鮮やかな花の装飾壁でお出迎え。

街のHOT ステーション。
あと会足湯&水流マッサージ。

くにくさ娯楽館 カラオケルーム。大勢で楽しめるスペース。
時には、ミニシアターに大変身。

元気になるリハビリセンター。
レッドコード、パワープレート、インボディー他。